利便性の高いシステム

何時でも何処でもインターネットからアクセスでき、指導も受けられる利便性の高いシステム。
情報収集(入力)・解析・閲覧・保存を総合的に一元化した独自のコンピュータシステム。

システム利用イメージ

利便性の高いシステム

インターネット経由で何時でも何処でも取り組み状況の入力や進捗を確認したり、メール交換によって継続支援の指導を受けることが出来ます。

総合的コンピューターシステム

情報収集(入力)
初回面接前の食事モニタリングや問診の入力や支援期間中に行動計画の実施状況などを入力。
解析
健診データや食事モニタリング、問診など入力頂いた情報を独自のプログラムで解析。
閲覧
全体スケジュールをカレンダー形式で表示、また行動計画の実施状況や行動目標の達成状況をグラフで表示。
保存
初回面接の状況や継続支援の状況などを指導者が記録・保存。
虎の巻イメージ2

指導終了後、一元管理されたデータから、対象者へはフィードバック(修了証)を作成、健保組合・事業者へは事業所全体の結果報告書ならびに厚労省指定の報告データ(XML形式ファイル)を作成いたします。

個人情報・プライバシー保護の観点から紙媒体の使用を最小限にし、情報をシステムで管理します。システムは万全のセキュリティで管理しております。

ふくろう先生
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